定本 柳田國男集 定本柳田国男集(新装版) 全31巻・別巻5(36冊)(筑摩書房
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商品説明



②柳田國男集=第15巻~第31巻、別巻1~5巻\r筑摩書房が昭和51年5月(第16刷)に発行した新装版で、当時の価格は各冊2,500円。外箱は経年劣化でやや黄ばんでいますが、中身はほぼ新品同様、綺麗です。\r全巻は36冊になりますが、重量が35㎏ほどになり一度に配送することができませんので、①柳田國男集=第1巻~第14巻と2口に分けて出品します。\r②と①の2口を同時購入していただく方に、お譲りいたします。
| カテゴリー: | 本・雑誌・漫画>>>本>>>人文 |
|---|---|
| 商品の状態: | 未使用に近い","数回使用し、あまり使用感がない |
| 配送料の負担: | 着払い(購入者負担) |
| 配送の方法: | ゆうパック |
| 発送元の地域: | 千葉県 |
| 発送までの日数: | 4~7日で発送 |
レビュー
商品の評価:




4.4点(3975件)
- かわの210155
- 向田邦子の考えが、向田邦子の全てが分かる!?!?
- nomu73
- タイトル通り。結構面白かった。 最初の章が読みにくくて、嫌だなあと思っていたが、次の章からは違っていて良かった。 「文学」は表現の「聖域」であるから、その表現についてとやかく言うのは良くないと一見思われがちだが、実際には文学表現の中にこそ「社会学」的考察の材料がいっぱいあるってことが出発点みたいな本。確かにその通りだと思った。 俺は教養が無いから、本の内容と関係ない部分で知らないことがいっぱい出てきて、それだけでも良かった。
- ライドレイド
- 池波正太郎の食に対するこだわりが堪能できます。
- 0011maru
- 妻三浦綾子との結婚生活について書かれたエッセイ集。面白くなかった。 文章が超下手で、たまに三浦綾子が書いたものの引用があるんだけど、そこにくるとホッとする感じだった。着眼点とかは悪くないと思うんだけど。 この人は、歌集『アララギ』の同人だそうだが、歌も下手。本人による解説を読まなければ意味もわからないくらい。
- ちびちゃん8181
- いつもお世話になっている西條先生の本です。ここに乗っている播磨国風土記の論文と地名起源の論文が見たかったのです。
- chloe81
- 最新刊を読んでみて、バックナンバーもと思い購入しました。
- sati2330
- やはりいつの時代もブランド品はあるわけで・・・(笑)読んでい楽しかったです。
- laea
- 妻・龍子さんは本名だったのですね。博覧強記で趣味の世界で生きて文筆家として深く短い生涯を、キャリアウーマンだった妻の龍子さんが専業主婦に落ち着いて、子供は作らないと決めて恋人として一緒に生きてきたんだなあと羨ましく思います。
- chibako0516
- 高校生の方は、一度読んでみてはいかがですか。
- らな5501
- 樋口一葉のお話です。友人のブログで見つけました。
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